「雇われ」から抜け出すのは

このカテゴリに違和感を感じるのは

コンフォートゾーンのなせる技だと思っていた。

そして、しっくり来る方法も見つけることができた。

私と同じ感覚の人がいたなら、是非とも共有してほしい。

清水佳代という人間にとって「書く」という行為はすべて、

「未来を作る作業」と定義されている。



走ることは楽しいし、トレーニングも気持ちいい。




だが、それを報告するという行為がしっくりこなくて、


数日更新できないでいた。



気づきとともに目が覚めて、

今PCの前にいる。




気づきとは、これだ。

「走った後『報告』するなんて、

雇われ人のようだ。」


次のステージへ移動したらまた、

別の考えが出てくるかもしれないが、

脳のほとんどをこの思いが占めてきた。

自分に質問をしてみる。

「誰かに命令されてやっているのか?」

そうではない。

「やり始めたのは誰だ?」

他ならぬ私だ。



そうか。


命令しているのはこの私だ。



走った後、


「報告しなければいけない」と、

勝手に思っていた。




脳は小さな子どものように、

被害妄想をスタートさせる。

「意図」して考え、

「意図」してコトバを選んでいくこと。


それが「未来を創る」ということだ。

読んでくださって感謝します。

今から3キロ走ってきます。



投稿者プロフィール

清水佳代
プレゼンテーションデザイナー

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