必要なくなったごほうびと、世界との繋がり

最初の頃は走った自分にご褒美として、

カフェしてみたり、

スイーツを買ったりしていた。

それが、だんだん面倒になってきた。

「これくらいで大げさ」

に感じるようになってきたのだ。

つまりすでに習慣化している、

「走る」という行為


なんどもいうが、目標はいまだに「たった5メートル」


しょぼい目標を掲げることは実に素晴らしい。


要は、「スタートするためのトリガー」さえ作れば、
あとはどうにでもなるのだ。








 

 

 

さて、気分はすっかりランナーなので、

走るフォームが気になってきた。

例えば 昨日つまづいた左足。


昨日書いた記事へのリンク


走っていると、左足が下がっているように思うことがある。


ランニングフォームか、または靴に問題があるのかもしれない。



知人のアスリートにそんなことを聞いてみると、

こんな答えが帰ってきた。

「ここで聞いてみたら? いいソール作ってくれるよ」

 オーダーインソールのササブレンド

へーえ・・って、知ってる人でした!

私が撮った写真です



実に世間はせまい!


スモールワールド。

こんな話を聞いたことがあるだろうか。




世界の人々は”6次の隔たり”で繋がっている。

 六次の隔たり wiki

これを知ってから、あるブロックが外れた。

以前は知人でさえも緊張して接していた。

大勢の前で話すのは平気なのに、
プチ対人恐怖症だったのだ。

今は、

「この人の向こうに、世界中の人が繋がっている」と思うと、

人と会うのが面白くて仕方ない。


そんなわけで、

お友達のみなさんは、突然会いにいくかもしれませんが、ヨロシクです。

これからお友達になる人には、楽しみにしています。

投稿者プロフィール

清水佳代
プレゼンテーションデザイナー

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