元気してたーーー?
そっちはどう?
それがちょっとさ・・・
話し始めた女性たち。
三蜜を避けたコーヒーショップ。
耳をすましているわけではなく、
声が大き過ぎて、
勝手に聞こえてくるんですよ(ホントですって)
経営者の悩みが、ガンガンに。
経営の悩みって、ほとんどこれですよね。
「売れない」か
「売れてるけど値段が安い」(結局売れてない)
しかし、売るために何をするべきか、
考えていかなければ、
状態はずっと変わりません。
あなたの扱う商品は、
ちゃんと伝わっているのでしょうか?
お客さんが手に入れたときの未来を、
しっかりプレゼンできているのでしょうか?
いつ
どこで
誰に(ここ抜けてる人メチャ多いですw)
何を
なぜ
どのように
「あの人は買わない」
そんな風に思い込んで機会を逃していることも多々あります。
だって、
その世間話も、
ちょっとした切り口をかえれば、
プレゼンに変えれるんだから。
方法は色々あると思います。
私ならこうします。
この一言で、簡単に、
「商品説明の場」を作ることができます。
友人の場合は、あまり押さずに、「またアドバイスしてね。聞いてくれて本当にありがとう」
と、締めくくるのです。
仲良しさんでも、あなたのビジネスを完全に知っているとは、限りません。
いえ、
よくわかっていないことが多いでしょう。
人は、
近い人にほど、説明を怠る。のです。
営業の方に参考にしていただけると幸いです。
読んでいただきありがとうございます。





